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漢方入浴のススメ
ゆらぎ期の冷え性が巻き起こす
体の不調とは【疲れとれない人】

 (ゆらぎ期:更年期前後の45歳から55歳くらいを指す) 

 

最近寒くなってきたが、冬と呼ぶにはまだまだの気温。

というのに私の手足は真冬並みに冷え切っている…。

そう。冷え性だ。

元々、手先足先が冷えやすかったのだが、40歳を過ぎてからどんどんヒドくなっている。ついでに肩こりもするし、体の疲れがとれない。

 

さすがに50近いとガタがきているのか。。。

 

そんな主婦(48)が漢方入浴と出会い、冷え性だけでなく疲れやすい体までもをケアした方法を解説する。

 

冷えと疲れの関係

 

「冷え」と「疲れ」。別の悩みに思えるこの2つは実は密接な関係があった。

さらに、ゆらぎ期によりホルモンバランスが乱れていることも関係してくる。

へー。って感じではあるが、順を追って説明していく。

 

ゆらぎ期になるとホルモン
バランスが乱れる

細かく解説すると、ゆらぎ期は交感神経と副交感神経のバランスが乱れる。

(交換神経は日中の活発な運動時の状態、副交感神経はリラックスしている状態だ。)

 

 

このバランスが乱れることで、常に緊張状態になってしまい、血管が収縮し血流が悪くなり、冷え性が加速するのだ。

 

ゆらぎ期の女性は冷え性になりやすい。

 

冷えにより疲れが取れない

冷え性になると、悪くなった血流はさらに悪くなり、筋肉がこわばって疲れやすくなる。

ゆらぎ期でホルモンバランスも乱れているからリラックスもできていない。

血流が悪くて冷え性になり、冷え性だから血流が悪いままという負のスパイラルに陥る。

よって肩こりや腰痛がツラい。寝ても疲れが取れない。そもそもよく寝れない。という体の不調に繋がっていく。

 

熱いお湯風呂で温まるのは
ダメ!ゼッタイ!

冷え性の人がやりがちなのは物理的に熱いもので温めること。

たしかにお湯に浸かっている間やコタツに入っている間、熱いモノに触れている時は温かいのだが、根本的な解決には至っていない。

 

冷え性の原因は交感神経のため、そこをケアしなければ意味がない。

 

 

むしろ熱いお湯風呂は余計に交感神経を刺激してしまい逆効果であるとも言われている。 

 

そこで漢方入浴

健康オタクのわたしは漢方のチカラは良く知っている。

漢方に浸かるという発想はなかったため、かなり期待できると感じた。

私が出会ったのは『きざみ本薬湯』という漢方入浴剤だ。

50種類の生薬から厳選した漢方を使用しており、独自のきざみ方により体の芯からポカポカ温めてくれる。

 

お風呂だから温まるのは当然なのだがそういうことではない。

 

わたしは実は普段よりややぬる目の温度で設定した。

生薬の有効成分が溶け出すことで、副交感神経が働くぬるめのお湯でも高い温浴効果が得られるのだ。

 

ただのお湯の入浴とは
大きな差がある

公式サイトには下記のようなデータが掲載されていた。

 

漢方入浴をすることで、体の温まり方が全く違うということがわかる。

※個人差があります

また、『きざみ本薬湯』は医薬部外品に指定されている。

ただの娯楽的な温泉入浴剤ではなく、一定の効果効能が認められているものだ。

その内容は、冷え・肩こり・腰痛・疲れ・神経痛など16種類もある。

毎日のお風呂に入れるだけなので、使い方もシンプルでよい。

 

まずは体感!

百聞は一見にしかずってことでまずは体感してみるのがよい。

私も実際に使って(浸かって)みた。

 

 

生薬の心地よい香りがする。そしてしっかり温まることができた。

普通のお湯との違いは湯冷めのしなさにあると思う。

熱いお湯で温まっても、風呂上がりは暑く感じて、つい涼しい部屋に行ってしまう。

そしたら結局冷えてしまうというのはあるあるだが、漢方入浴後はそれがなかった。

お風呂上がりに少し涼んでもちゃんとポカポカしているのだ。

 

結果、血流が良くなり冷えが改善!疲れやすさも感じなくなった!

※筆者の感想です。効果を保証するものではありません。

 

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先着1000名限定だが初回は980円(税込)で買うことができる。

定期回数の約束もないため安心だ。

 

本格的に寒い時期はこれから。冷え性を放置してよいことはないため、今すぐケアすることを強くおすすめしたい。

 

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